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ボルネオ旅行 2014.6.28~7.4
ボルネオ旅行 2014.6.28~7.4

「自然と語る会」の有志8名(大西夫妻、西部夫妻、水谷夫妻、三橋実&登美栄)
熱帯雨林の野生生物を知りたくなり、東南アジアに詳しい西部さんに相談して実現した旅です。

《準備》
4月上旬に西部さんの手配でエアーアジアXのフライト予約完了、ボルネオのホテル:GAYA CENTER HOTEL(Kota Kinabalu Sabah Malaysia)に6月29日~7月2日(4泊)宿泊予約完了。
一日観光ツアーはコタキナバルに着いてから現地の旅行代理店で交渉することになりました。
フライト情報 / Flight Details
Sat 28 Jun 2014   D7 535  KIX 関空  23:35  KULクアラルンプール  05:20
Sun 29 Jun 2014  AK 5108  KUL  07:50  BKI コタキナバル  10:30
Thu 03 Jul 2014   AK 5177  BKI   18:55  KUL  21:25
Fri 04 Jul 2014  D7 532  KUL  01:00  KIX  08:25
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≪サバ州概要≫マレーシア連邦13州の1つサバ州は、世界で3番目に大きな島・ボルネオ島の北部に位置し、サラワク州と共に、東マレーシアとも呼ばれます。32の民族が暮らし、熱帯雨林には様々な野生生物、沖の島々は海ガメが産卵に訪れる海岸もあります。州都コタキナバルには高級リゾートホテル、世界自然遺産に認定されている東南アジアの最高峰キナバル山中腹のキナバル自然公園が有名で、サバ固有種の珍しい動植物が生息しています。
≪気候と服装、その他≫サバ州は、熱帯雨林気候で年間平均気温は25℃~30℃。以前は雨季と乾季の違いがわかり易かったのですが、現在は地球温暖化の為かあまり雨季・乾季の違いがありません。雨は一日中降り続くことは稀です。台風も地震も無く穏やかです。時差は日本時間マイナス1時間。言語はマレー語。英語や中国語も広く話されています。マナーはモスクや教会、寺院などを見学する場合には、肌の露出を抑えた服装が望まれます。水道水は飲めません。食べ物は、マレー料理、カダザン・ドュスンの郷土料理、中国、インドネシア、タイ、フィリピン、インド、日本料理など。新鮮な海の幸のシーフード・レストランも人気で、豊富なトロピカル・フルーツが魅力的です。 ……………………………………………………………………………………………………..
≪6月28日(一日目)≫
JR膳所駅発18:40→京都駅(乗換え)はるか43号発19:15→関空駅着20:36→北ウイング・エアーアジアXでバゲッジ・ドロップ(Bagage Drop )→ 関空(KIX ) 遅発23:50
≪6月29日(二日目)≫
クアラルンプール(KUL) 着05:20(乗換え)発07:50→コタキナバル(BKI) 着10:30→ガヤセンターホテル→サンデーマーケット・昼食12:00~12:45→ホテル・チェックイン15:00・休憩→魚市場の屋台で夕食→三橋511室で果物パーティー20:30~21:20→就寝22:30
≪6月30日(三日目)≫
起床5:30 朝食6:30 ガヤホテル遅発8:20→マーケット9:50→キナバルパーク10:50・ボタニカルガーデン11:00~12:00→昼食(マレー料理)13:00~13:40→ポーリン温泉→キャノピーウォーク(吊り橋)→足湯15:20→ラフレシア16:55発→ホテル着18:30→旅行代理店で明日の「ジャングルクルーズとホタル観賞」を予約→夕食(ガヤホテル内レストラン海鮮料理バイキング)19:40~21:00 
≪7月1日(四日目)≫
起床6:00 朝食7:00 ガヤホテル発9:30→LOK KAWI動物園→昼食(ガヤホテル前のショッピングモールSuria Sabah4階でマレー料理)→旅行代理店で明日の「北ボルネオ鉄道ツアー」を予約→大型バスでホテル発14:10→クリアス川乗船場着16:20・休憩→ジャングルクルーズ→乗船場に戻り夕食18:00~18:30→バスで移動後、乗船してホタル観賞→現地出発19:45→ガヤホテル着21:35 就寝24:00
≪7月2日(五日目)≫
起床6:00 朝食7:00 ガヤホテル発9:00 →タンジュン・アル駅・蒸気機関車遅発10:20→コンチネンタル朝食→キナール駅着10:58(20分休憩中に町を散策)→折り返し点パパール駅着12:20(30分休憩中にパパール橋まで行く)→列車に戻って昼食→遅発13:45→キナール駅(15分以上臨時停車)→約1時間半以上遅れてタンジュン・アル駅着15:35→ガヤホテルに戻る→夕食(近くのLittle Italy)18:40~19:30→散歩・ショッピング→ガヤホテルに戻る21:00
≪7月3日(六日目)≫
起床6:00 朝食7:00 ガヤホテル出発9:00(水谷夫妻と大西久夫さんと実&登美栄)→近くの展望台→サバ州観光局10:30→ガヤホテルに戻る11:00→チェックアウト11:50→ショッピングモールCenter Pointで昼食→荷物を受け取りにガヤホテルに戻る16:00→コタキナバル空港発18:55→クアラルンプール空港着21:25
≪7月4日(七日目)≫
クアラルンプール空港発1:00→関空着8:15 関空駅発9:16はるか→京都10:31→帰宅

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6月28日(一日目)
降り出した雨も運よく上がり、JR膳所駅から京都駅まで乗車。ここで大西夫妻と会って、はるかに乗車。関西国際空港・北ウイングの待合で西部夫妻・水谷夫妻と会って、インターネットチェックイン済みの搭乗券プリントを受け取り、エアアジアXのカウンターで搭乗券を受け取り、バゲッジ・ドロップ(Bagage Drop)します。

関西国際空港
これから搭乗する飛行機エアバス300型機(定員377人)が待つ夜の関空
LCC(格安航空)に乗るのは初体験で楽しみです。機内の少し狭い通路を進んで後部座席に着席すると、ほぼ満席状態です。赤が基調のデザインはシンプルで新鮮。機内サービスはクッション、ブランケット、飲み物、機内食、テレビなど全て無く、低価格が魅力です。(但しサービスが必要なら有料) iPhone設定を機内モードON 、モバイルデーター通信OFFにして、さて機内で寝るはずでしたが、冷房が効きすぎて寒くて無理でした。
6月29日(二日目)
予定より早く5:10にクアラルンプール空港に到着。今年の5月にオープンしたばかりのこの新空港・KLIA-2はLCC専用です。案内表示が分かりにくい上にとても広くて、国内線乗り継ぎゲートJ5を捜して何度か迷いウロウロしました。朝食はStarbucksでチキン照り焼きとレタスのサンドイッチと大きいカフェラテ(2人で40RM)

クアラルンプール
Air Asiaの飛行機に霧がかかるクアラルンプール空港

コタキナバル
搭乗したエアバス200型(定員180人)のタラップから降りコタキナバル空港に到着。到着出口のタクシー・クーポン売り場でクーポン券を購入し空港タクシー2台に分乗しガヤセンターホテルに向かいます。(一台30RM 約20分)

ガヤセンターホテル
ガヤセンターホテル(GAYA CENTER HOTEL)は14階建て260客室の大型ホテルで、ショッピングモールやレストランも近くにあり便利です。ガヤホテルに荷物を預けて先ずは両替所。本日のレートは1RM=31円。(取りあえず両替¥40,000=1,240MYR)通貨はマレーシア・リンギット、RMと表示されています。紙幣は、100、50、10、5、1RM。硬貨は、50、20、10、5、4以下は切り下げ、5セン以上は切り上げ。物価は日本の半額以下の安さです。
サンデーマッケト マレーシア料理店マレー料理店
空港からのタクシー運転手に聞いたサンデーマーケット(午後1時まで)に出かけてみると、ブルーのテント屋根が両側に続き、民芸品店、衣料品店、果物店、食料品店などが立ち並び、地元の人々や観光客で賑わっています。甘い香りがするパパイアとドラゴンフルーツを購入。蒸し暑い中、昼食はこの通りのマレー料理店でチキンナシゴレンとライチジュースを食べました。
ホテルに帰る途中に見つけた旅行代理店で明日の1日ツアー「キナバル公園とポーリン温泉」を予約(一人170RM)
   
? ポインセチア デイゴ
       ?              ポインセチア            デイゴ
ホテルに戻り、ラウンジで白コーヒー(White Coffee)を飲みながらチェックイン(15:00から)を待ちます。全員5階の部屋に決まり各自の部屋で休憩(西部506室 大西507室 水谷509室 三橋511室)

夕陽
18:00にロビーに集合して海岸を散策。南シナ海に沈む夕陽です。
   
魚市場1 魚市場2 屋台
魚市場に着くと魚の臭いに包まれて息苦しくなりますが徐々に慣れるとして・・・海老、イカ、魚、野菜などを注文してバーベキュー風に焼いたり、蒸したりしたものを屋台で食べました。次第に夜空に変わり、浜風に吹かれながら、地元の人達に交じって過ごすコタキナバルの夜です。
ガヤホテルに戻って三橋ルームで果物パーティー(マンゴー、パパイア、マンゴスチン、ドラゴンフルーツ、)を開き、お腹一杯果物を味わって満足です。私は果物の女王・マンゴスチンが大好きです。(20:30~21:20) 22:30就寝。

6月30日(三日目)
1日ツアー「キナバルパーク&ホットスプリング」(Kinabalu Park & Poring Hot Springs)に出かけます。最初の休憩所のトイレは有料で、マーケットでは民芸品がずらりと並んでいます。大きなダチュラの花が咲き、キナバル山の眺めも上々です。
   
土産物店 ダチュラ

キナバル山
雲の上にキナバル山(標高4,095m)がそびえています。白く光って見えるのは氷だそうです。           
 
マレー料理店 ?
マレー料理店では、犬や猫がウロウロ。昼食では、星形のスターフルーツを初めて食べました。

昆虫(西部氏撮影)
昆虫好きの水谷氏のズボンにLantern Bug昆虫(夜に頭の部分がブルーに光る)が留まりました。

入口
キナバルパーク ボタニカルガーデン11:00~12:00では名前の分からない動植物を沢山観察しました。
     
昆虫 ? ベコニアの仲間
赤い実 ラン1 ラン2
? ? ?
? ラン
シペリペジューム
        シペリペジューム
ウツボカヅラ シペリペジューム
      ウツボカヅラ                 シペリペジューム

キャピノウオーク
キャノピーウォーク(吊り橋)では雨に降られました。
   
チョウチンブッソーゲ ジャックフルーツ 共生植物
    チョウチンブッソーゲ      ジャックフルーツ      多数の植物が共生
ヘリコニア
            ヘリコニア

キャノピーウォークの後、水着でポーリン温泉に入る予定でしたが水温が低くて諦め、足湯に変更して両足を少しだけ温めました。
 
ジャングル ラフレシア
熱帯雨林のジャングルを入って行くと、秘かに咲くラフレシアの花(大西氏撮影)は世界最大です。

当地は車優先社会のようで信号機や横断歩道は少なく、車の来ない時を見計らって急いで渡るので、慣れないと危険です。
夕食はガヤホテル4階レストランで海鮮料理バイキング(ワタリガニ、魚、ビーフン、焼ソバ、サラダ、デザート)食べ過ぎないように注意しましょう。20:00~21:30 
7月1日(四日目)
起床6:00 朝食7:00 朝から喉痛です。昨夜の冷房のせいか風邪をひいたようです。当地のホテルやレストランは冷房が非常に効いているところが多いので注意しましょう。ガヤホテル9:30発。

コタキナバル市街
LOK KAWI動物園に向かう途中の車中より見るコタキナバル市街の集合住宅?
トカゲ
動物園では、大きなトカゲが不意に私の肩に乗ってきたので「ギャーッ」と大きな悲鳴をあげました。素早い大西さんはそのトカゲを撮影し、その体長はシッポまで入れると約25cmだったそうです。
ツル植物 ゴクラクチョウカ ?
象 マレー熊 マレー虎
       象              マレー熊              マレー虎

オランウータン オランウータン
オランウータン オランウータン
微笑ましいオランウータンの家族
 
テングザル
              テングザル 
ヒクイドリ
               ヒクイドリ
              
ジャングルクルーズはコタ・ブルKota Beludの川縁に到着して、ピサンゴレン(揚げバナナ)や、マレー菓子とコーヒー紅茶で休憩してからライフジャケットを着て乗船場からボートに乗り込みます。夕方は、眠りに就く前の動物や鳥たちが一番活発に活動する時間です。ガイドさんが水牛やオオトカゲ、カニクイザル、最後にテングザルを見つけて教えてくれます。
   
水牛
水牛の親子
 
テングザル
              テングザル

青空
           クリアス川に広がる雲と空

ヤシ
ヤシの木が茂る乗船場に戻ると、マレー料理とココヤシが待っています。

ホタル
水谷さんに留まったマレーシアのホタル(大西氏撮影)は特定の木に集まっていて、日本のゲンジボタルなどよりはずっと小さく静かに明滅します。写真が撮れないのが残念ですが木全体がクリスマスツリーのようで幻想的です。ガイドさんが手にした灯りを明滅させると雌のホタルと勘違いして、こちらに向かってホタルが飛んで来ます。この灯りのことを「クィーン」と説明していました。可哀想なホタルは人の手に捕まってしまいます。
7月2日(五日目)
6:00起床 7:00朝食 ガヤホテル発9:00
今から100年以上前のイギリス植民地時代、内陸のテノム駅からコタキナバルの港まで農産物を運ぶために作られたのが北ボルネオ鉄道です。現在はサバ州立鉄道としてディーゼルの機関車が運行していますが、その線路を使って水曜日と土曜日の週2回、コロニアルスタイルの蒸気機関車ツアーが催行され鉄道好きには人気の高いツアーです。タンジュン・アル駅でPassportと切符と団扇を受け取って列車に乗り込みます。
   
集合写真
座席が決まり蒸気機関車をバックに記念撮影
蒸気機関車 エンブレム
              蒸気機関車                    エンブレム

火室
石炭ではなく薪を燃やして蒸気を作る「火室」

朝食
席に着くと冷たいレモンティーのサービスが始まります。出発して落ち着いたところでコンチネンタル・朝食Assorted Danish Pastries, Fruit Preserves, Coffee or Tea(デニッシュやクロワッサンとコーヒーや紅茶)が出てきます。

キナルット駅前 キナルット駅前
2つ目の駅キナール駅10:58着で20分休憩。駅の周りの古い木造商店街を散策して駅に戻り、西部さんが買ったドリアンを生まれて初めて食べました。乳白色で薫り高くとても濃厚なので、チーズケーキを連想する人もいるそうです。果物の王様ドリアンを一度は食べたいと思っていた念願が叶いました。大きな種は蒔いてみます。発芽率はかなり良いそうで楽しみです。

列車
列車は、何度も汽笛を元気に鳴らしながら、ゆったりと走ります。トンネルを通過する時は煤が入らないように窓を閉めて、車内は本当に真暗闇です。
   
パパールの町 パパール橋 パパール川
折り返し駅パパールに12:20到着。休憩30分の間に急いでパパール橋を歩いて渡り、パパール川を撮影。

水谷氏
水谷氏はここでも逃げる蝶をゆっくり追いかけます。

下校途中の少女たち
駅では下校途中の少女たちの笑顔が可愛いです。

機関車
機関車のみ外して「転車台で方向転換」を見落としました。
 
ナプキンと4段弁当 4段弁当
列車に戻るとランチタイム。4段重ねのお弁当はバランスの良い上品なマレー料理で、味付けも日本人好みで美味しかったです。
TIFFIN SET LUNCH Chicken Satay, Fried Spiced Mackerel Fillet, Cucumber & Pineapple Salad, Mixed Vegetables With Prawns, Chicken Biryani Rice, Fruits, Coffee or Tea
機関車の調子が上がるまで待って、発車時刻は予定よりかなり遅れて13:45になりました。

車内灯
電灯の明かりが点いてレトロな雰囲気です。
行きに止まったキナール駅で15分以上休憩して出力を上げます。
メニューに書いていないアイスクリームが出たのは、遅れたお詫びですか?

鉄道沿線の家
沿線の子供達が蒸気機関車を見ながら私達に手を振っている光景は、自分の幼少期を思い出します。
到着予定の14:00より大幅に遅れて15:36に到着。お迎えのタクシーに乗ってガヤホテルに戻り休憩。
18;30ロビーに集合して、夕食はホテルの近くのイタリア料理店Little Italy に出かけます。(ピザ2種類、スパゲティ2種類、サンドイッチ2種類、ビール、パッションフルーツジュースなど)18:40~19:30
食後の散歩を兼ねて土産物・サバティーとドライフルーツを購入して21:00にホテルに戻ります。
7月3日(六日目)
6:00起床 7:00朝食 9:00ロビー集合 

展望台入口
水谷夫妻と大西氏と実&登美栄の5人で近くの展望台まで蝶を捜しに出かけます。入口の長い階段を登ると汗ビッショリです。
     
展望台からの眺め
展望台からの眺め(中央の黄色いビルがガヤセンターホテル) 

何の鳥? 蝶? ?
     何の鳥?            蝶?             何の植物?
   
オジギソウ 粒々の実
     オジギソウ              粒々の実            ?

水谷夫妻
蝶のスペシャリスト水谷氏と洋子さん

サバ観光局
サバ州観光局で観光パンフレットなど参考資料を入手。
ガヤホテルに戻りシャワーを浴びて11:50チェックアウト。スーツケースを預けて、タクシー(片道15RM)で昼食とショッピングにお出かけ。

センターポイント
Center Pointで日本料理店に入り私は親子丼、実は鰻重。そのあとは少し買い物。

コタキナバル空港 コタキナバル空港
コタキナバルの小さな空港でチェックイン。フライトまでの長い待ち時間は、エアーアジアの珍しいデザインの機体を眺めながら、飛行場で働く人達の様子を観察しておしゃべりを楽しみました。
クアラルンプールの広い空港では往路と同じく右往左往して手間取り、おまけに二回も持ち物検査を受けました。どうにかゲートQ6の待合に到着してからレストランを捜しますが、ダイキンドーナツのサンドイッチと飲み物位しか見つかりませんでした。
7月4日(七日目)
クアラルンプールで乗り継ぎ、関空まで8人全員無事に帰国してホッと一安心ですが、私はボルネオ風邪をひいてしまいました。まだ時々咳が出ますが順調に回復に向かっています。
自然と語る会の「大雪山」行きの出発日・7月13日までには完治しますよ!!
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07/11 10:34 | 旅行
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